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平成30年度 横浜国立大学COIサテライト シンポジウム
“持続可能な都市を支えるモビリティ”
~自動運転とMaaSの時代を見据えて~
シンポジウムフライヤー
 このシンポジウムでは、持続的共進化地域創成拠点における横浜国立大学の取り組みと成果の報告を中心に、同じCOIプログラムの下、「人がつながる“移動”イノベーション拠点」で交通分野の研究を進める名古屋大学の取り組み(横浜国大とも連携)、およびモビリティと連携した他分野(情報科学、エネルギー)の取り組みを紹介します。

 プログラム後半では、名古屋大学の森川教授、東京大学の原田昇教授、計量計画研究所の牧村和彦理事にもご登壇いただき、弊サテライトリーダーの中村文彦理事・副学長を交えて、「次世代の都市交通システムにおける自動運転とMaaS」の役割と題しまして、パネルディスカッションを行います。
日時:2018年12月12日(水) 17:00 - 20:00 (受付16:00)
場所:横浜情報文化センター6F 情文ホール(横浜市中区日本大通11番地)
   JR「関内駅」南口 / 徒歩10分
   横浜市営地下鉄「関内駅」1番出口 / 徒歩10分
   みなとみらい線「日本大通り駅」3番出口 / 徒歩0分
Pick Up
Pick Up
富岡地区における小型電動カート実証実験が
各媒体で紹介されました
●テレビ放映
・テレビ東京:「ゆうがたサテライト」10/29
・テレビ東京:「ワールドビジネスサテライト」10/29
・NHK:「首都圏ネットワーク」10/29

●記事
日本経済新聞デジタル
朝日新聞デジタル
神奈川新聞「カナロコ」
インプレス「トラベル Watch」
アイ・ティ・エー「はまれぽ」
YNUナビ
公開のお知らせ
YNUナビ 公開のお知らせ
YNUナビアプリイメージ画像
「YNUナビ」は、国内初の一元的な路線バス運行情報表示機能」と「汎用のWeb地図ではカバーしていない道を含む、歩行経路案内機能」を備え、
横浜国立大学常盤台キャンパス内を含む周辺地域において、目的地までの移動に必要な情報が一つの地図上に表示されると共に、より正確な歩行経路情報を得ることができます。
>> ダウンロードページへ
YNUナビイメージ画像
【プレスリリース】臨時バス輸送高度化システムの開発
- ホークス公式戦で実証.運行状況の可視化で安定的な運行管理 -
■□ 2018.03.07
実証実験当日写真

 横浜国立大学COIサテライトは、モバイルデータ通信とGISによる動的な空間データ処理を活用して、バスのリアルタイムな運行状況を可視化する、臨時バス輸送高度化システムのプロトタイプを開発しました。これは、一般の経路検索アプリ等が扱っていなかった臨時バスの運行情報データを取得できる仕組みの構築です。また、システムの有効性を福岡 ヤフオク!ドーム来場者向けの臨時バス輸送で実際に運用して確認しました。
>>詳細ページ

実証実験当日
NEWS 2018.11.28 横浜国立大学が「大学ブランド調査」地域貢献因子で首位との調査結果が公表されました >詳細
2018.11.28 平成30年度横浜国立大学COIサテライトシンポジウムのお知らせを掲載しました
2018.10.29 富岡地区小型電動カート実証実験が新聞・テレビで紹介されました
2018.10.29 富岡地区小型電動カート実証実験を開始しました
2018.04.20 臨時バス輸送高度化システムについての記事が毎日新聞 に掲載されました

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