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横浜国立大学 持続可能なモビリティシステム研究拠点
SUS-MO-SYS ウェブセミナー~第3回『ウィズコロナの時代に改めて移動(外出)の意味を考える』~を開催しました。
2020.07.30


 今回のウェビナーでは、コンパクトシティ政策および LRT 導入を通して、新しい都市のかたちの実現をめざしている宇都宮市に立地し、早くから地域連携、 文理融合型の教育を実践している宇都宮大学で教鞭をとられている大森宣暁先生をゲストにお招きし、With コロナ時代における移動や活動の意味について議論しました。


日時:2020年7月30日(木) 18:30 - 20:00

開催形式:web会議サービス「Zoom」を使用

登壇者:
宇都宮大学 地域デザイン科学部 社会基盤デザイン学科 教授 大森宣暁先生
>>共有資料はこちらからダウンロードください。


聞き手:
横浜国立大学 持続可能なモビリティシステム研究拠点長
(九州大学 COI「持続的共進化地域創成拠点」横浜国立大学サテライトリーダー)教授 中村文彦

主催:横浜国立大学 COIサテライト・持続可能なモビリティシステム研究拠点

定員:300名







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