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横浜国立大学 持続可能なモビリティシステム研究拠点
SUS-MO-SYS ウェブセミナー~第3回『ウィズコロナの時代に改めて移動(外出)の意味を考える』~開催のお知らせ
2020.07.15


 コンパクトシティ政策およびLRT導入を通して、新しい都市のかたちの実現をめざしている宇都宮市に立地し、早くから地域連携、文理融合型の教育を実践している宇都宮大学で教鞭をとられている大森宣暁先生をお招きします。大森先生は、東京大学工学部都市工学科出身で、東京大学大学院准教授等を経て現在は宇都宮大学に勤務されています。時空間プリズム、アクティビティ分析からはじまり、子育て世代の移動、夜の街のあり方などにも取り組んでこられた素晴らしい先生です。今回は、表題のとおり、移動の意味についての議論を深めていければと考えております。


日時:2020年7月30日(木) 18:30 - 20:00

開催形式:web会議サービス「Zoom」を使用

登壇者:
宇都宮大学 地域デザイン科学部 社会基盤デザイン学科 教授 大森宣暁先生
聞き手:
横浜国立大学 持続可能なモビリティシステム研究拠点長
(九州大学 COI「持続的共進化地域創成拠点」横浜国立大学サテライトリーダー)教授 中村文彦

主催:横浜国立大学 COIサテライト・持続可能なモビリティシステム研究拠点

定員:300名


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